今注目を集めている4人組ロックアイドルグループ「yosugala(ヨスガラ)」。
2022年6月に活動をスタートし、2025年12月にはTOY’S FACTORYからメジャーデビューを果たしました。
今回は「yosugalaメンバー年齢出身などプロフ!炎上した?大学や人気曲も調査!」と題して、詳しく紹介していきたいと思います!
- yosugala年齢出身などプロフィール!
- yosugala粗品が激怒で炎上した?
- yosugala大学は?
- yosugala人気曲は?

yosugalaは、独自の世界観と迫力のあるライブパフォーマンスで注目を集めているアイドルグループです。
yosugala年齢出身などプロフィール!
yosugala メンバー本名年齢出身などメンバープロフィールはこちらです!
まず表にメンバープロフィールを簡単にまとめましたのでご覧ください。
| 名前 | 黒坂 未来(くろさか みく) |
| 本名 | 非公開 |
| 誕生日 | 10月24日 |
| 年齢 | 20代後半? |
| 出身 | 三重県 |
| 身長 | 160cm |
| 名前 | 汐見 まとい(しおみ まとい) |
| 本名 | 非公開 |
| 誕生日 | 2000年11月20日 |
| 年齢 | 25歳(2026年8月現在) |
| 出身 | 東京都 |
| 身長 | 153cm |
| 名前 | 君島 凪(きみしま なぎ) |
| 本名 | 非公開 |
| 誕生日 | 6月15日 |
| 年齢 | 20代前半~半ば? |
| 出身 | 千葉県船橋市 |
| 身長 | 159cm |
| 名前 | 未白 ちあ(みしろ ちあ) |
| 本名 | 非公開 |
| 誕生日 | 2月23日 |
| 年齢 | 20代前半~半ば? |
| 出身 | 東京都 |
| 身長 | 160cm |
黒坂 未来
黒坂未来さんの本名は非公開でした。
誕生日は、10月24日です。
Happy Birthday🐈⬛🎂@miku_ysgl pic.twitter.com/5X4IdopAfv
— yosugala (@yosugala_info) October 23, 2025
年齢については明かされていませんが、一度社会人を経験されていることから、20代後半あたりなのではないかと推測しました!
黒坂 私はもともとアイドル活動に興味があって。でも一度就職したんですよ。
引用元:音楽ナタリー
黒坂未来さんは、三重県出身です!
#IGF2025 ありがとうございました~三重県生まれ三重県育ちなのでyosugalaとしてサンアリーナでライブできたのとっても嬉しかった☺️❤️🔥見てくださったみなさまありがとう またここに戻ってこれるようにがんばるね ˊ˗ https://t.co/iqAj36aOhw pic.twitter.com/Eh5i4TDySP
— 黒坂未来 (@miku_ysgl) November 30, 2025

優しく温かみのある歌声が魅力で、クールな佇まいとのギャップも印象的な、グループを支える頼れる存在です。
汐見 まとい
汐見まといさんの本名は非公開でした。
誕生日は11月20日です。
そして私の誕生日は11月20日(日)ということだけ言っておきます💙
— 汐見まとい (@matoi_ysgl) October 21, 2022
年齢は25歳です。(2026年8月現在)
汐見まとい25歳になったよ🌊今年もよろしく🍀 https://t.co/Bc6dl94EmE
— 汐見まとい (@matoi_ysgl) November 19, 2025
汐見まといさんは、東京都出身です!
おは見☀️今バスに乗ってるんだけど、東京生まれワイこの歳になってもイマイチバスを使いこなせてなくて乗る時めちゃくちゃ怖い まずいい感じのバスの調べ方わからんし都営バスなり○○バスなりで同じ名前のバス停があるのが罠 料金システムもふわっとしか分からないしなんで道路走るのに時間通り来るの
— 汐見まとい (@matoi_ysgl) September 28, 2023

一度聴くと耳に残る特徴的な歌声と圧倒的な表現力が魅力で、歌だけでなくグラビアなどでも活躍する多才なメンバーです。
君島 凪
君島凪さんの本名は非公開でした。
誕生日は、6月15日です。
わーいたくさんお祝いしてくれてありがとうございました!!!!誕生日と土日が被るのなかなかないので誕生日当日にみんなに会えるのうれしかったです🎀生誕ライブは1ヶ月後になっちゃうけど、おたのしみにーーー!!!! https://t.co/XMvh32SF3g
— 君島 凪 (@nagi_ysgl) June 15, 2024
年齢については明かされていませんが、大学を卒業されていることから、20代前半~半ばあたりなのではないかと推測しました!
君島凪さんは、千葉県船橋市出身です!
念願の、地元船橋でライブできてうれしかったーーー‼️
— 君島 凪 (@nagi_ysgl) February 11, 2026
ふなっしー、ただいまなっしー😭🍐 pic.twitter.com/rFF45HeC6p

安定感のある力強い歌声と高い表現力が魅力で、ステージでは抜群の存在感を放つ、yosugalaの歌を支えるメンバーです。
未白 ちあ
未白ちあさんの本名は非公開でした。
誕生日は、2月23日です。
お誕生日ですܸ⁺˳✿⏦۠₊ pic.twitter.com/xI3hhataQm
— 未白ちあ (@chia_ysgl) February 22, 2026
年齢については明かされていませんが、2024年に大学を卒業されていることから、20代前半~半ばあたりなのではないかと推測しました!
未白ちあさんは、東京都出身です!
私東京生まれ東京育ちだから故郷とか帰省っていう感覚があんま分からなくて、方言とか地元がめっちゃ田舎とか、まじで嫌味じゃなくてほんとに羨ましいな〜っておもう、、、いいなあ〜
— 未白ちあ (@chia_ysgl) August 6, 2022

アイドルらしい甘くキュートな歌声と愛らしい雰囲気が魅力で、明るいトークでもファンを楽しませるムードメーカー的な存在です。
yosugala粗品が激怒で炎上した?
yosugalaが炎上したと話題になったのは、2026年3月31日深夜に放送された「あのちゃんの電電電波」への出演がきっかけでした。
番組にはyosugalaのメンバー4人が出演し、「yosugalaギリギリトーク」という企画に挑戦。
「先月の給料は?」などの踏み込んだ質問に答えるなど、普段はなかなか聞けないメンバーの本音が明かされ、番組は盛り上がりを見せました。
ところが、放送前に配信されたポッドキャスト「あのと粗品の電電電話」で、粗品さんが収録時のyosugalaについて厳しい発言をしています。
粗品さんは、収録現場で挨拶がなかったことや、企画が始まってもメンバーがあまり話さなかったことについて、不満を感じていたようです。
実際に、収録について粗品さんは次のように語っていました。
「まぁ、失礼やな。挨拶もないし、始まってみれば誰も喋らんし、企画も全く入ってないし。何しに来たん?っていう。やっぱ挨拶ちゃう?ドアをコンってノックして『失礼します。何年目のなになにです。お願いします』。これをしろとは言ってないよ。そんなんせんでいいよ。でも、現場に入って、猫(マスコット)には挨拶してたかな?俺にはなかったのが……」
続けて、「俺、結構ほんまに途中やめようかなと思って。こんな感じなら収録終わるよって寸前やってんけど、あのちゃんの目の前で店員に態度悪いとか、運転手に悪態つくところを見られる気分になって、途中からちゃんとやろうと思って。ちゃんとやった。あのちゃん以外の誰やったとしても、俺帰ってた今日。それぐらい腹立ってん。なんやこいつらと思ったもん」と回想した。
引用元:ライブドアニュース
この発言からも、粗品さんが収録当時かなり不満を感じていたことが分かります。
特に、挨拶がなかったことについては、粗品さんが何度も言及しており、収録を途中でやめようと思ったほどだったと明かしています。
一方で、あのさんはメンバーが緊張していた可能性にも触れており、必ずしもやる気がなかったわけではないとフォローしていました。
また、yosugalaの所属事務所「we-B studios」の代表取締役・法橋昂広氏は、その後Xで、挨拶の件について「yosugalaメンバーじゃなくスタッフ周りの問題」と説明しています。
交通整理中なので、詳しくは言えないけど、
— 法橋 昂広 (@pana3sei) April 1, 2026
挨拶の件、yosugalaメンバーじゃなくスタッフ周りの問題。
当日俺は居なかったから、
明日、詳しく話聞いてきます!!
今回の件については、収録現場での対応に問題があった可能性はあるものの、メンバーが意図的に失礼な態度を取っていたとまでは言い切れません。

これからさらに活動の幅を広げていく中で、今回の経験を生かしていってほしいですね。
yosugala大学は?
yosugalaメンバーの出身校について見てきましょう!
汐見まといさんは、早稲田大学を卒業されています。
インタビューでは、中学、高校、大学とすべて私立に通っていたことを明かされていました。
かなりのエリートだったようですね!
汐見 私は中学、高校、大学と私立に通っていて親の期待もあったからそのまま就職するつもりだったんですけど、大学生のときに歌舞伎町のコンセプトカフェで働いているうちに、オタクがいない人生が考えられなくなって。
引用元:音楽ナタリー
未白ちあさんは、女子美術大学の服飾科を卒業されています。
大学卒業できました🌸 pic.twitter.com/NWIAnkzFiH
— 未白ちあ (@chia_ysgl) March 31, 2024
自身で衣装を1から作成したこともSNSで明かされていました。
お誕生日おめでとうあたし❕👶🏼
— 未白ちあ (@chia_ysgl) February 23, 2023
衣装1から作りました!大変だった!経験値! pic.twitter.com/3MWxYTvVT1
大学で身につけた知識や技術が、yosugalaでの衣装や表現にもつながっているのは素敵ですよね!
メンバーの黒坂未来さんと君島凪さんの出身校は明かされていませんでした。
ですが、君島凪さんについては、出身大学までは明らかになっていないものの、大学を卒業したことがうかがえる投稿がありました。
受験期に触れたものを見るとバッド入るので、見かけるたびにそっと閉じておいてたら、いつのまにか大学卒業してた…
— 君島 凪 (@nagi_ysgl) July 7, 2024
要不要の判別を先送りし続けたらこうなった
処分したいけどもう見たくない😭…
一方、黒坂未来さんは大学についての情報は確認できませんでしたが、一度就職を経験してからアイドルを目指したそうです。
黒坂 私はもともとアイドル活動に興味があって。でも一度就職したんですよ。就職をしたあと、挑戦の年として1年間、働きながら自分の中で一定の「チャレンジ期間」を設けてオーディションを3つくらい受けたんですけど、全部最終審査で落ちちゃって。
引用元:音楽ナタリー

それぞれ異なる道を歩んできたメンバーが集まり、現在のyosugalaとして活動しているのも魅力的ですね。
yosugala人気曲は?
yosugalaのおすすめの曲を紹介します!
indigo
2022年に発表された楽曲「indigo」
【OFFICIAL LIVE VIDEO】
— yosugala (@yosugala_info) August 10, 2023
2023.06.22
「ヨモスエダカラ」
yosugala – indigohttps://t.co/2vluX79R51#yosugala pic.twitter.com/OFw3PnPRwJ
2022年8月に配信がスタートした、yosugalaの活動初期を代表する楽曲のひとつです。
グループ結成当初から発表されている楽曲で、yosugalaの音楽性を知るうえでも欠かせない一曲。

初期から現在まで長く親しまれている楽曲なので、yosugalaを初めて聴く人にもおすすめです!
僕に願いを
2023年に発表された楽曲「僕に願いを」
【MV公開🌙】
— yosugala (@yosugala_info) August 21, 2023
僕に願いを (MusicVideo)
作曲編曲:EREN from AliA
作詞:TKT from AliA
⏬YouTube⏬https://t.co/Yq57RYoYN6 pic.twitter.com/5kr9vjEQ0I
2023年9月に配信がスタートした楽曲で、活動初期からさらに楽曲の幅を広げていった時期の一曲です。
yosugalaらしいエモーショナルな歌声を楽しめる楽曲で、歌詞にも注目して聴きたくなります。

2022年の「indigo」と聴き比べてみると、活動を重ねる中で変化していくyosugalaの魅力も感じられそうですね!
バニバニラ
2026年に発表された最新曲「バニバニラ」
2026年5月6日に配信リリースされ、TOKYO MXのドラマ「あざとかわいいワタシが優勝」のエンディング主題歌に起用されました。
yosugalaにとって初めてのドラマ主題歌となった楽曲です。
「あざとかわいい」をテーマにしたドラマに合わせ、とびきりキュートで遊び心のあるサウンドに仕上がっているのが特徴。
yosugalaの新たな一面を楽しめる一曲で、2026年の現在のyosugalaを知るならぜひチェックしたい楽曲です!

初期の「indigo」から聴いていくと、yosugalaの音楽の変化も楽しめそうですね!
まとめ
今回は「yosugalaメンバー年齢出身などプロフ!炎上した?大学や人気曲も調査!」と題して、yosugalaについて詳しく紹介してきました!
yosugalaは2022年に活動をスタートし、2025年12月にはTOY’S FACTORYからメジャーデビューを果たすなど、現在ますます注目を集めているアイドルグループです。
メンバーそれぞれ個性があり、迫力のあるライブパフォーマンスやエモーショナルな楽曲もyosugalaの大きな魅力となっています。
また、メンバーの中には早稲田大学や女子美術大学を卒業しているメンバーもおり、アイドル以外の一面にも驚かされますね。
2026年にはドラマのエンディング主題歌に起用された「バニバニラ」もリリースされ、今後さらに活躍の場を広げていきそうです。
これからのyosugalaの活動にも注目していきたいですね!
最後までお読みいただきありがとうございました。
